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ゲストハウスサミット2019〜ゲストハウスの可能性〜

Description

「ゲストハウスサミット2019〜ゲストハウスの可能性〜」の最新情報は公式WEBサイトをチェックしてください!
http://guesthouse-summit.com/

ゲストハウスサミットは、全国から集まるゲストハウスオーナーたちと、様々な分野で活躍をする豪華ゲストたちが様々なテーマについてトークセッションを行う2日間です。
これだけたくさんのゲストハウスオーナーや豪華なゲストと直接会える機会は他にはありません。

<こんな方にオススメ>
・今後ゲストハウスを開業しようと思っている方
・ゲストハウスが大好きな方
・オーナーと仲良くなりたい方
・空き家活用、古民家活用などに興味のある方
・移住・関係人口などに興味のある方
・日本一周、世界一周など長期旅行に出ようとしている方

セッション終了後は、登壇者やゲストハウスオーナーを交えた交流会も予定しています!
そちらの機会にもぜひご参加ください。

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     サミット概要
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【日時】
 2019年2月16日(土)10:00-17:30:オープンセッション(9:30開場)
 2019年2月16日(土)18:00-20:00:交流会
 2019年2月17日(日)10:00-17:30:オープンセッション(9:30開場)
 2019年2月17日(日)18:00-20:00:交流会

【会場】
 トラベルハブミックス(東京駅前)

【住所】
 東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビルヂング1階

【アクセス】
 JR 東京駅日本橋口前正面
 東京メトロ 大手町駅 B8a出口
 東京メトロ 日本橋駅 A1出口
 東京メトロ 三越前駅 B2出口

【お問い合わせ】
 info@guesthouse-summit.com
 
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     チケット一覧
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<早割>
1DAYチケット:3000円
2DAYSチケット:5000円
1DAY交流会:3000円
2DAYS交流会:5000円

<前売り>
1DAYチケット:3300円
2DAYSチケット:5200円
1DAY交流会:3300円
2DAYS交流会:5200円

<当日>
1DAYチケット:3500円
2DAYSチケット:6000円
1DAY交流会:3500円
2DAYS交流会:6000円

※1DAYチケット/2DAYSチケットは10:00-17:30の参加チケットです。
18:00-20:00の交流会へのご参加には別途交流会のチケットが必要となります。
※2/15(金)以降のキャンセルは、キャンセル料が全額かかります。

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     相談ブース一覧
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ゲストハウスに関連する様々なテーマに関する相談を受け付けるブースが出展いたします。
相談をご希望の方は以下のフォームよりご予約いただけます(無料)。

◆株式会社アルメックス
パスポートのスキャン機能や宿泊者カードの作成などフロント業務の効率化や省人化を実現する【innto】及びタブレットチェックインシステムを展示、実演いたします。

◆株式会社タップ
宿泊プラン販売、残室数管理、お部屋割り、料金精算、顧客管理といった宿泊業運営に必要な業務をサポートできるクラウド型宿泊管理システム「accommod」の展示、ご紹介をいたします。

◆中国最大民泊仲介サイト tujia 途家
24時間年中無休のカスタマーサービスやコンシェルジュサービスがあり、サービス品質確保に注力しています。ホテルとも広く提携しており、政府機関や企業、海外OTA、空港運営会社等と連携し、中国では最大のB&Bプラットフォームを提供しています。

◆株式会社チャプターエイト
ゲストハウスや民泊運営者向けの無人運営用のタブレット型チェックインアプリ「ABCチェックイン」の開発運営をしております。PMSやスマートロックとの連携も含め、ゲストハウスオーナーの運営のサポートをトータルで行っておりますのでぜひお越しください。

◆シェル商事株式会社
国内外の旅行客の宿泊により感染が懸念される、Bed Bug(トコジラミ/南京虫)などの害虫の(1)早期発見のためのコンサルテーション・(2)発生時の的確な施工対応・(3)アフターメンテナンスまでをトータルにサポート。その他の衛生管理のご相談も承ります。

<予約受付>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfjVrEsZb5SI8rPOeQz5if80apTkSMaZS1--ixdlXa6__uYVQ/viewform?usp=sf_link

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   2/16(土)登壇者一覧
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◆あんちゃ プロブロガー
1991年生まれ。北海道札幌市出身。フリーランスの執筆屋。
大学卒業後に上京し、IT企業に2年間勤務。
会社員の頃に個人ブログ「まじまじぱーてぃー」を立ち上げ、その3ヶ月後に会社を退職しフリーランスとして独立。ブログ開始から1年で月間70万アクセスを超える。
現在の活動はブログ運営にとどまらず、恋愛メディアの編集長・コミュニティ運営・コンサルティング業・講師業・イベント講演など多岐に渡る。
2017年に初著書「アソビくるう人生をきみに。-好きなことを仕事にして、遊ぶように生きる人生戦略」(KADOKAWA)を出版。

◆るってぃ プロ無職
1991年生まれ。石川県金沢市出身。
高校2年の時に「他校の女子からモテたい」という理由でブログを開設。ネット上で文章を書くことの楽しさを知る。
大学時代は同じ理由で始めたブレイクダンスに没頭し、NYに渡米。自由且つストレートに生きるニューヨーカーのライフスタイルに感銘を受ける。
大学卒業後アパレルメーカーに就職するも、日本での働き方に疑問を感じ独立を決意。Airbnbブログ「エアログ」を立ち上げ、執筆活動開始。10ヶ月でフリーランスとして独立。
独立後はゲストハウスの立ち上げ・運営から、Airbnbを活用したパン屋再生プロジェクトなどを手がけ、創業者のジョー・ゲビアが来日するまでにムーブメントが発展。ロサンゼルスにも招待された。
以降、クラウドファンディングを使った国内外での取材活動、「スマホ1台旅」などのプロジェクトの実行、全国での講演など活動は多岐に渡り、2018年にはスポンサーと年間契約、本物のプロ無職に。
自分の発信力とテクノロジーを武器に、持ち物「スマホ1台だけ」で世界中を旅する未来を実現することが目標。

◆脇 雅昭 よんなな会主催/神奈川県庁
1982年生まれ、宮崎県出身。2008年に総務省に入省。現在は神奈川県庁に出向し、国際観光関連の業務等に取り組む。
47都道府県の地方自治体職員と国家公務員が集まる「よんなな会」を主催。
民間企業の経営層はじめ国、自治体の公務員など「誰かのために何かできる」セクターを超えた仲間づくり・人の志と志が繋がるきっかけの場づくりを進めている。

◆加藤 遼 パソナ ソーシャルイノベーション部長/パソナJOBHUB 旅するように「はたらく」部長
パソナ入社後、大手から中小・ベンチャーまで幅広い業界・業種・規模の企業の人財採用・育成・活用支援に携わった後、行政・企業・NPOなどと連携して若者雇用、東北復興、海外展開、地方創生、観光立国、シェアリングエコノミーなどをテーマにした事業企画・開発・立上に取り組む。直近は、シェアリングエコノミーを活用した新しい働き方の創造をテーマに、暮らすように「はたらく」シェアリングワーク、旅するように「はたらく」トラベルワークの推進に注力している。また、地域活性化ベンチャーファンドの事務局として、起業家の発掘・育成、事業のインキュベーションに取り組み、出資先である地方創生やVISIT東北の事業開発・戦略担当役員も兼務。その他に、政府・自治体の政策委員や講演活動、NPOのマーケティング支援などにも参加している

◆高野 勇斗 株式会社チャプターエイト 代表取締役社長
北海道函館出身。早稲田大学卒業後、インターネット広告代理店に入社し、大阪、名古屋、福岡支社を立ち上げ、インドネシアジャカルタに駐在。2015年3月より株式会社チャプタ−エイト創業。民泊情報メディア「民泊大学」、宿泊施設向けセルフチェックインサービス「ABCチェックイン」などを展開。

◆市橋 正太郎 アドレスホッパー・マーケター
2010年京都大学を卒業し、株式会社サイバーエージェントに入社。広告やメディアの事業責任者を複数経て、2014年全社宣伝部を立ち上げ、Ameba、AWA、AbemaTVなど新規事業のデジタルマーケティング責任者を歴任。特に、AbemaTVでは開局時から全体マーケティング戦略を統括し1年半で2000万DLまで伸ばす。熊本地震の際、現地からの声だけで作る「AbemaPrime熊本地震掲示板TV」をプロデュース。この事例で2016年TwitterAwardで#Scale賞受賞。一時は年収1200万程度になり、原宿駅徒歩5分の高級シェアハウスに住む。
2017年12月、Emo-techスタートアップの株式会社mgramにCMOとして参画。超精密性格分析「エムグラム診断」のマーケティング・収益化を担当。
2017年12月、スタートアップへの転職をきっかけに、家の必要性に疑問を感じ、固定の家を持たず超多拠点生活をするアドレスホッパーとしての活動を始める。
2018年9月、アドレスホッピングの未来に可能性を感じ、誰もがもっと自由に「住」を選択できる世の中を創るために独立。約40人のアドレスホッパーが参加するコミュニティ”AddressHoppers”を設立。HoppingBarなど毎月多数のイベントを開催し、アドレスホッパーカルチャーの醸成に心血を注いでいる。
これまで、先進的なライフスタイルを送るアドレスホッパーとしてNHK・日本テレビ・AbemaTV・新R25など、メディア出演多数。

◆高梨 大輔 マーケター・アドレスホッパー
1984年、静岡県生まれ。
20歳からベンチャー業界に入り、大手企業3社の内定を辞退し、株式会社リジョブ(現株式会社じげん グループ:東証1部)の創業メンバーに。
約10年に渡り、取締副社長CMOとしてプロダクト・マーケティングを統括。
2014年、リジョブ社をじげん社へ約20億でのM&Aする売却ドラマを経験し、ロックアップ期間を経て退職。
しかし、副社長とはいえ株を保有しておらず、資本主義のド真ん中で燃え尽き症候群になり、休養期間へ。(企業売却したのに金持ちではない、ゼロ株オジサンとして一部で有名です笑)
まず、家を解約し約20ヶ国の旅に。
2年間という人生の夏休みは、僕の価値観を見直す転換期となり、至った考えは「自分らしく生きる」ということだけ。
ニューヨークで大統領選を体験した頃、ようやく何かをやりたい気持ちになり帰国。友人のスタートアップ企業から絶えず悩み相談をもらう中、メンター不在の現状を肌で感じたていたこと、僕自身も孤軍奮闘していた原体験もあり、サポートすることの楽しさを感じめる。
そして、2015年末にビタミン株式会社を設立し、ライフワークだったマーケティング支援を本格的にスタートし、投資活動のサポートもはじめる。
あれから約4年間「家」はというと、世界中を点々と移動するライフスタイルを「アドレスホッピング 」と名付け、現在も継続中!
全財産をバックパック1つで収める生活をしているために、「モノ」もコード1本に至るまで徹底的に研ぎ澄ましています。

◆Matt Masui Digital Content Strategist / アドレスホッパー
大阪府豊中市出身。京都大学経済学部卒業後、NTT docomoへ入社。
幼少期から海外旅で感じていた日本文化への誇りとその海外発信への想いが高まり、1年半で退職。その後、日本のPop Cultureを世界へ発信するTokyo Otaku Modeへジョインする。
Digital Marketingに従事しつつ、世界中のコミュニティとオフラインでつながる重要性を肌で感じ、NY Grand Central StationでのJapan Weekなど、世界各国でのコミュニティイベントを企画・パートナー参加。
2016年からは米ユニコーン企業へジョインし、コミュニティのためのマーケティングに従事。旅をしながらのワークスタイルを確立し、2018年からは超多拠点生活アドレスホッパーとして国内外を移動している。
コミュニティ「Address Hoppers」の立ち上げメンバーとして、新たなライフスタイルの提案をおこなっている。

◆北原 浩一 Artist Business Consultant/アドレスホッパー
2018年に11年務めた通信企業を卒業。
身の回りの人に役立てることをする、と決めて活動中。
友人の経営するthe A.I.R building(アーティストが棲みついたビル)で出会ったFunkバンド、円人図の裏方担当。
the A.I.R building https://theairbuilding.com/
円人図 https://m.facebook.com/Enzinezband/
退職の半年前に家を引き払ったことをきっかけに家無し生活に突入。野外音楽フェスで出会った市橋正太郎(家無し教祖)に誘われアドレスホッパーコミュニティの運営に参画。

◆武田 昌大 シェアビレッジ村長
1985年秋田県北秋田市生まれ。 2008年立命館大学情報理工学部卒業、東京にてデジタルコンテンツ業界に従事。 2011年8月株式会社kedama設立。2016年5月内閣府が運営する地域活性化伝道師に選ばれる。 秋田の農業の未来に危機感を持ち、若手米農家集団トラ男(トラクターに乗る男前たちの略称)を結成。 お米のネット販売サイトtorao.jpとtoraofamily.comを運営している。 2015年春クラウドファンディングで約600万円の資金を調達し、築133年の茅葺き古民家を活用した新ビジネス「シェアビレッジ(sharevillage.jp)」を立ち上げる。 2017年東京都日本橋に秋田のお米や日本酒が楽しめるおむすびスタンドANDONをオープン。NHKクローズアップ現代や日本経済新聞など多数メディアに出演。全国で講演活動をし地域活性化に取り組んでいる。

◆たつみかずき 地域流動創る奴 / LODEC Japan合同会社代表
長野県北アルプス山麓地域を拠点に「地域と人を繋ぐ」LODEC Japan合同会社代表。
人を巻き込みまくる人たら師的ポジションで日々を謳歌している自由人になりたい男の子。
「楽しいことしかやらない」を決めてからステキな出来事に片っ端からを首を突っ込む。
いばしょプロジェクト首謀者けんたろうさんからのオファーを直感で受けて以来、企画運営に携わっている。

◆鈴木健太郎 Catalyst(カタリスト)東京ひのはら村ゲストハウス へんぼり堂
1982年神奈川県茅ヶ崎市出身。チームラボに新卒1期として入社し、WEBサービス、teamLab ballなどの新規事業、ファッションブランドの立ちあげなど様々な事業を行う。2013年 築120年の古民家を述べ300人以上の参加者とDIYし、「東京ひのはら村ゲストハウスへんぼり堂」を開業。現在は教育業界やソーシャルセクターの事業も行い、最近、全国20万人の不登校生向けツアー「新世界への修学旅行」を立ち上げる。

◆谷里穂 プロデューサー ホリデー株式会社
1991年生まれ。これまで日本全国で地元の人と地元の魅力を再発見/発信するワークショップを90回以上企画開催。訪れた都道府県は47。2017年からの1年間、熊本と東京での2拠点生活を経て、現在は熊本にて観光地開発の仕事を行なっている。1991年生まれ。これまで日本全国で地元の人と地元の魅力を再発見/発信するワークショップを90回以上企画開催。訪れた都道府県は47。2017年からの1年間、熊本と東京での2拠点生活を経て、現在は熊本にて観光地開発の仕事を行なっている。4月に独立予定。

◆池田 親生 / 三城 賢士 竹あかり演出家 兼 社会冒険家
CHIKAKEN
崇城大学にて出会った、「ちか」と「けん」を中心とした 竹あかり 創作 演出 プロデュース ユニット。大学時代 共に師事した内丸惠一 氏の提唱する「まつり型まちづくり」の考えをベースに、竹のあかりのオブジェを使いその場所にしかない 空間、風景を創作し 「人と人・人とまち・人と自然」を繋ぐ。
九州を中心に増えすぎた 竹害と呼ばれる竹を使い あかりのオブジェ創り それを土に還す 一連の流れを作品作りとし その「竹あかり」が新たな日本の「文化」として受け継がれることを目指す。
2007年から 携る 熊本暮らし人まつり みずあかり は 毎年 延べ人数 6000名以上のボランティアと共に 18万人が訪れる 熊本の秋の風物詩になる。
2016年5月開催の伊勢志摩サミットG7では、配偶者プログラムの夕食会場を演出。竹あかりのランプが首相婦人のお土産にもなる。
竹あかり を拡げるべく、地域と協働で創り上げるまつりを全国各地 そして 世界で手がけている。

◆佐々木 克典 台湾・高雄のゲストハウス「あひる家」オーナー
台湾南部の高雄というところでゲストハウス「あひる家(鴨家青年旅館)」を経営。
台湾で合法のゲストハウスが10軒にも満たない頃に旅館業を取得し、その後の台湾における合法の宿の先駆けとなり注目を集める。
宿業の傍ら、俳優として台湾の映画やドラマにもちょい役で出演することがある。
オープンセッションでは海外(台湾)に出たからわかる、日本のよさ・悪さなんかもお話できたらと思っております。

◆はむさん 台南のゲストハウスはむ家管理人
2012年、何となく中国語を学ぼうと思い、単身台湾に渡る。台湾というところに惹かれ、何とか住めないものかと考え、友人の「ゲストハウスなんかどう?」という一言につられて、台北から南部の台南に移りゲストハウスを始める。と同時に現在の奥さん(台湾人)と出会い、熱烈なアプローチ攻撃で結婚にこぎつける。ついでに一児の父となる。
ゲストハウスは6年目のひよっこ。
取り柄は、人が好きなこと。
これからも台南で生きていきたいと切実に思ってる、ただのおじさん。
2012年以前の経歴については本人が頑なに口を閉ざしているため不明。

◆橋村 和徳 株式会社 VILLAGE INC 代表取締役
佐賀県唐津市出身 小学生時代は、朝飯前に海に潜って銛で魚を刺すのが日課。 そんな自然に囲まれ育った反面、華やかな未知なる世界=東京に強い憧れを抱 き、大学より晴れて上京。卒業後、念願叶ってテレビ局に入社するも世はまさ に IT バブルの最中。3 年で退社し IT ベンチャーの起業に参画する。 営業部門長としてキャリアを積む中、さらなる事業拡大をすべく中国市場を開 拓しに海を渡るが、劣悪な自然環境に“封じ込めてきた思い”が蘇り、密かに あたためてきた西伊豆の『秘境』を舞台にした事業で独立を決意し帰国。が、 起業準備開始の矢先、リンパ癌で胃の全摘を宣告。起業断念がチラつきながら、 放射線治療で手術を回避し、心身ともに社会復帰を果たす。 この体験から「やりたいこと以外に時間(命)をかけるのはもったいない!」 という思いをより強なものとし、自らの夢をカタチにすべく、 地域の自然資産を生かした『空間』と『非日常体験』でもって感動の時を 提供することをミッションに鋭意展開中!

◆亀岡 勇人 株式会社フラクタル代表取締役 事業構想大学院大学事業構想研究所 客員准教授
2002年セールスプロモーションエージェンシー設立。消費財メーカーを中心に大手企業からベンチャーまで幅広いクライアントのプロモーション企画を手がける。「あまった小銭をおもちゃに!」をテーマとした企業アライアンスでは、カプセル玩具の新規市場を創出したインバウンドビジネスモデル開発で第10回日本マーケティング大賞奨励賞、グッドデザイン賞を受賞する。一方、地方自治体向け事業として、国家戦略特区(農業特区)兵庫県養父市のシティプロモーションに関する包括的な取り組みをサポートする。2018年より事業構想大学院大学事業構想研究所客員准教授として公民連携プラットフォームのシティプロモーション研究会を担当する。

◆小屋敷 将司 株式会社 PLAY & co執行役員
1981年生まれ 大阪府出身
2014年 民泊運営代行会社【合同会社CROSS LIFE】設立
    代表に就任
    2018年現在までに約70物件の運営代行実績
2017年 ホステル プロデュース・運営会社
    【株式会社PLAY & co】執行役員に就任
    &AND HOSTELブランドを中心に
    5棟のゲストハウス運営の統括をしながら
    今後の新規オープン業務に携わる

◆羽毛田 恒祐 株式会社REAH Technologies COO
東京大学教養学部ドイツ地域文化研究学科卒。ドイツ哲学、ドイツ語などを中心に修学。
大学卒業後、ヤマトホールディングスに入社。タイ、シンガポールに通算5年弱赴任し、タイ、インドネシア、シンガポールの現地企業との事業提携やJV交渉実務などに従事。
2016年7月より株式会社百戦錬磨に参画、社内の一部門として民泊運営事業を新規立ち上げ。
2018年11月に百戦錬磨から会社分割により株式会社REAH Technologiesに転籍し、引き続きホテル事業を統括。2019年2月現在、一棟民泊やホステルを大阪・京都・東京にて12棟運営中。

◆岡部 美楠子 シェル商事株式会社 代表取締役/8thCAL株式会社 代表取締役
武蔵野美術大学 造形学部 空間演出デザイン学科卒業。
1960年創業の害虫駆除・水質検査・空気環境測定など、人々の生活空間である建築物環境衛生管理を行うシェル商事株式会社の代表を務める。
海外からの渡航の増加によるBed Bug(トコジラミ)の水面下での感染拡大に脅威を感じ、被害拡大を最小限に抑えるべく活動している。
また自身が二児の母となり、現在の日本における衛生管理に纏わる法令や手法の本質的な発展に寄与し、次世代が生きる世界を今より少しでも善美な未来にするべく、8thCAL(エシカル)株式会社を設立。身近な脅威から大切な人を守るプロダクトの企画開発や、セミナー・講演活動などを行う。

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   2/17(日)登壇者一覧
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◆黒田 悠介 議論メシ コミュニティデザイナー│FreelanceNow発起人│ディスカッションパートナー│フリーランス研究家│「文系フリーランスって食べていけるの?」編集長│他
「フリーランスを実験し、世に活かす」という活動ビジョンを掲げて自分自身を実験台にしているフリーランス研究家。約2,400人の日本最大級フリーランスコミュニティ「FreelanceNow」発起人。コミュニティデザイナーを務める「議論メシ」は多彩なメンバーがディスカッションでつながる約180人の会員制サロンで、年間100回以上のオンラインディスカッションと200回以上のリアルイベントが開催される共創コミュニティ。帽子とメガネがトレードマーク。

◆柴田 大輔 株式会社はじまり商店街 共同代表/コミュニティビルダー
1988年生まれ。
秋田県秋田市出身 幼少の頃から、家族・学校・社会のコミュニティに疑問を抱く。
鎌倉を拠点にシェアハウスやゲストハウスの運営していた。
他にもカフェ・バル・家具屋に関わりながら、街のコミュニティづくりを。

2017年4月BETTARA STAND日本橋のコミュニティービルダーになり、映画上映・まちづくり・地域と連携した飲食のイベントなど年間200本以上の運営・企画を行う。
2018年5月Tinys Yokohama Hinodecho のコミュニティビルダーとなり、多様なイベントの企画・運営を行う。
2018年10月から鎌倉のHOUSE YUIGAHAMAでも「コミュニティビルド」をテーマにLABメンバーで研究中。

◆湯浅 章太郎 Localist Tokyo共同代表
東京で働く人たちが「地域の仕事」を考えるコミュニティの必要性を強く感じ、2018年6月にLocalist Tokyoを立ち上げる。半年間で24回以上のイベントや地域訪問ツアーを実施し、地域に興味がある方150人以上がメンバー登録する。
LO活プロジェクト(厚生労働省委託 地方人材還流促進事業)では、地方就職に役立つセミナーやイベントの企画運営を担当。就活生を中心に、年間約3,000人に地方就職の支援や情報提供を行う。

◆佐別当 隆志 ADDress 代表 / 株式会社アドレス 代表取締役社長/シェアリングエコノミー協会 事務局長
2000年株式会社ガイアックスに入社。広報・新規事業開発を経て、2015年秋よりシェアリングエコノミーに特化したWebメディア「Share! Share! Share!」をリリース。
2016年1月一般社団法人シェアリングエコノミー協会を設立し事務局長に就任。
2017年株式会社mazel設立、代表取締役に就任。内閣官房IT総合戦略室よりシェアリングエコノミー伝道師に任命。総務省シェアリングエコノミータスクフォース委員。2018年、経済産業シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会委員。株式会社アドレス設立、代表取締役に就任。

◆小池 克典 一般社団法人Living Anywhere副事務局長 / 株式会社LIFULL 地方創生推進部
孫 泰蔵(Mistletoe株式会社)と井上 高志(株式会社LIFULL)が発起人となり設立した一般社団法人Living Anywhereの事務局として活動全般を推進。テクノロジーを活用し「定住」に縛られない豊かな暮らしの実現を目指した啓発活動を企画運営。同時に株式会社LIFULLの地方創生推進部として遊休不動産を活用した地域活性の事業の推進や出資先のライフスタイルを変革するスタートアップの設立・経営全般の支援を行う。

◆笠松美香 不動産・住宅総合サイト「SUUMO」副編集長
株式会社リクルート住まいカンパニー
「SUUMO」ネット編集グループグループマネージャー
不動産・住宅総合サイト「SUUMO」副編集長
情報誌「SUUMO新築マンション」編集長を経て現職

◆平岡雅史 「絆家シェアハウス」代表
『第二の家族をつくる』をテーマとしたコミュニティ重視のシェアハウスを東京・千葉・大阪で全9棟 200人規模でプロデュース。「アーティスト&クリエイターズハウス」「国内留学をテーマにした英語が学べるハウス」「本と旅と珈琲がテーマのハウス」など、コンセプトで選べるシェアハウスを展開しています。
2019年3月には「世界の食卓」をコンセプトに100人規模のシェアハウス「#HASH196」をオープン予定。ホステルパスとの提携により、日本全国のホステルに泊まり放題の「多拠点シェアハウス」がスタートします。「従来の定住の暮らし」に「多拠点生活の自由」を掛け合わしたデュアルライフを提案します。
https://kizunaya-s.com/

◆宮下 晃樹 Carstay株式会社 代表取締役
1992年生まれ。ロシア出身。公認会計士。 大学時代にアメリカへの留学経験を経て、“訪日外国人に忘れられない体験をプレゼントする”、 NPO法人SAMURAI MEETUPSを2014年に創業。外国人と地域を繋ぐ活動を80名のメンバーと共に推進。 4年間で延べ1200人の訪日外国人を地域でガイドした経験から、外国人旅行者の車移動の課題と、地域の2次交通の課題を実感。そこで、2019年1月に、“快適な移動と感動体験を創出するプラットフォーム”、Carstay(カーステイ)をリリース。ゲストハウスのPR、車でのアクセス、ゲストハウスの空き地の収益化をサポート。”VanLife(バンライフ)”という新しい旅のカタチを提唱する。

◆山口拓也 株式会社Ponnuf 代表取締役
田舎でスペース運営している地方開拓家
・田舎でコワーキングコミュニティ運営
千葉県の富津市金谷で"まるも"、いすみ市大原で"hinode"、山梨県都留市で"teraco"というコワーキングコミュニティを運営しています。
まるもHP:http://marumo.net/
hinodeHP:http://hinode-isumi.com/
teracoHP:http://teraco-tsuru.com/
コワーキングスペースの運営だけでなく、コミュニティの魅力を活かし、その地域ならではの事業展開をしています。
・田舎フリーランス養成講座の企画
田舎で1ヶ月間泊まり込みでWEBスキルを高める「田舎フリーランス養成講座」というプログラムを提供しています。
http://inaka-freelance.jp/
WEBメディアの運営も得意です
田舎で活動していますが、WEBメディア運営やサイト制作などWEB業務も得意です。

◆堀下 恭平 コミュニティデベロッパー 株式会社しびっくぱわー 代表取締役
1990年9月12日生まれ。熊本県熊本市出身。つくば市在住。
株式会社しびっくぱわー 代表取締役 / 合同会社for here 共同代表 / 一般社団法人 筑波フューチャーファンディング - TFF 理事 / グリーンバードつくばリーダー
筑波大在学中に地域交流拠点として学生カフェを創設したのち、商店街活性化や行政計画策定のコンサルタントとして起業。2016年コワーキングプレイスTsukuba Place Labを創業。創業後2年で企画運営したイベントは630本以上、来場者は12,000人を突破。2018年つくば駅前コワーキングup Tsukubaを創業。地方の価値が高まる仕掛けづくりに挑戦中。「迷ったら全部やる」がモットーで「成功するまで続ければ失敗しない」が信念。

◆濱松 誠 ONE JAPAN共同発起人・代表
1982年京都府生まれ。大学を卒業後、2006年パナソニックに入社。海外部門にてマーケティング、本社人事にて採用と人材・組織開発、ベンチャー出向、家電部門にて新規事業を担当した後、2018年12月にパナソニックを退職。
2012年、組織活性化をねらいとした有志の会「One Panasonic」を立ち上げる。3000人規模まで拡大させた後、2016年、NTTグループやトヨタ自動車など、大企業の同世代で同じ課題意識を持つ者たちを集め「ONE JAPAN」を設立、代表に就任。現時点で50社・1700名の有志が参画。共創や意識変革の事例も多数出てきている。
ONE JAPANとして「仕事はもっと楽しくできる」を上梓。
https://www.amazon.co.jp/dp/4833451344
日経ビジネス「2017年 次代を創る100人」に選出。
【ONE JAPAN HP】
http://onejapan.jp/

◆鈴木 美穂 認定NPO法人マギーズ東京 共同代表理事 元日本テレビ報道局記者・キャスター
認定NPO法人マギーズ東京 共同代表理事
元日本テレビ報道局記者・キャスター
1983年東京生まれ。
2006年慶應義塾大学卒業後、2018年まで日本テレビに在籍。報道局社会部や政治部の記者、「スッキリ」「ミヤネ屋」キャスターを歴任。
2008年、ステージ3の乳がんが見つかり、8ヶ月休職して闘病。以降、本業の傍らがん患者や家族の支援を開始。2016年、無料で相談にのる「マギーズ東京」を東京・豊洲にオープン。2年で約1万3千人の患者や家族が訪れている。
自身のがん経験をもとに制作したドキュメンタリー番組「Cancer Gift~がんって、不幸ですか?」で「日本医学ジャーナリスト協会賞2018映像部門優秀賞」を、「マギーズ東京」で「日経ウーマンオブザイヤー2018チーム賞」を受賞。
2016年からPMDA運営評議会、2017年から厚生労働省「人生の最終段階における医療の普及啓発の在り方に関する検討会」、2018年から厚生労働省「がんとの共生社会のあり方に関する検討会」「上手な医療のかかり方を広めるための懇談会」都庁「AYA世代がんワーキンググループ」など、行政の多数の委員会で委員を務める。

◆前田 有佳利 ローカル編集者 ゲストハウス紹介サイトFootPrints
全国150軒以上のゲストハウスを旅するローカル編集者。2011年元旦より「ゲストハウス紹介サイトFootPrints」を運営。2016年7月に書籍『ゲストハウスガイド100 -Japan Hostel & Guesthouse Guide-』(ワニブックス)を出版。のち韓国語版と中国語版も出版。2017年8月より大正大学の月刊誌『地域人』でゲストハウス紹介コラムを連載。greenz.jpのライター・編集ディレクター。フリーランスで「noiie」という商号を掲げ、執筆・編集・企画などの役割で複数メディアに携わる。和歌山を拠点に日本各地うろうろと。

◆柴田義帆 株式会社ウダツアップ 代表取締役社長
株式会社ウダツアップ 代表取締役社長
一般社団法人 ハンモサーフィン協会 代表理事
合同会社 ゼロイチ舎 代表社員
のどけや 代表
1974年大阪生まれ。26歳で大阪の中心部アメリカ村にてライブハウス事業とビルのサブリース事業をしながら様々な音楽活動で海外25カ国以上のツアーやフェスを経験。約二十年間の音楽生活を経て、徳島県美馬市脇町に移住しゲストハウス"のどけや"を2014年7月にオープン。後に2015年8月に"うだつの町並みに"うだつゲスハウス"のどけや別館"をオープン。
同時に、月額10,000円で"日本中・世界中で共遊別荘・共遊スペース"を利活用できる、一般社団法人ハンモサーフィン協会を設立し代表理事に就任。現在では四国を中心に様々な拠点を確保し世界中の拠点を共遊別荘・共遊スペースにするプロジェクトを目指して活動している。
2017年12月に株式会社ウダツアップを設立し、有休資産を共遊するのに先駆けて自社開発の"世界中の全ての土地でキャンプしよう!"をコンセプトに「landcamp」を2018年4月にローンチ。
また、別法人、合同会社ゼロイチ舎でも、"世界中でユーモア溢れるBBQ&鍋体験"をコンセプトに「NABEQ」を2018年7月にローンチ予定。既にプロトタイプ化している5以上のシェアリングエコノミーサービスや完全招待制ソーシャルネットワークサービスを今後続々ローンチ予定で、その他ベンチャーサポートとしてインキュベーターとしても活動を行い徳島県美馬市でのウダツバレー構想を掲げる

◆山上洋平 Booking.com Japan 株式会社 北海道・東日本地区 統括部長
1978年埼玉県生まれ。小学校から高校までをフィジーで過ごす。帰国後、10年以上に亘りホテル業界に携わり、ベルデスクから宿泊支配人までを経験したのち、2012年12月にブッキング・ドットコム・ジャパンに入社。現在、同社の東日本事業を統括

◆勝瀬 博則 handy Japan CEO
役職:handy Japan CEO / 神奈川県観光政策統括アドバイザー / 株式会社SQUEEZE(日本最大級の民泊オペレーション委託会社)顧問 等
略歴:世界最大の旅行会社Booking.comの日本代表を2014年から2016年まで務めた。在職中、日本へのインバウンド客の20%はBooking.com経由でホテルを予約することとなり大きな成功を収めた。結果、JTBを抜き日本で最も多くのインバウンド客を日本に誘客している。
2017年7月にhandy Japanを創業、わずか半年で日本国内のホテルの30%、東京都内のホテルの60%に旅行者向けスマートフォンを導入、2018年7月にソフトバンク株式会社からの出資を受け、ホテル業界で最も早く成長したIoTサービス。
最終学歴:米国ミシシッピ州立大学MBA

◆飯村洋平 and factory株式会社執行役員
新卒でコンサル会社に入社し、朝8時~朝5時まで働く日々を3年間続けた後、2011年に株式会社フリークアウトに2番目の社員として入社。営業プレイヤー、マネージャーと経験し、当時50~60名が所属する営業本部の統括部長となる。フリークアウトの社員が数人だった頃から約120人となり、東証マザーズに上場するまでを経験したうえで、もう一度スタートアップで挑戦したいと退職を決意。and factoryにジョインし、Business Development Division,のBusiness Producerとして新規事業の開発・立ち上げに1人で携わる。

◆西村 暢子 古民家ゲストハウス「汐見の家」
古民家ゲストハウス汐見の家 2/3オーナー
1964年千葉生まれ徳島・新潟育ち東京在住。商社勤務。
空き家問題をきっかけに30年足を運ばなかった瀬戸内海の離島・佐島で古民家ゲストハウス汐見の家を立ち上げ。管理運営は移住者にお任せし、東京から賑やかし大家を担当。
2人の管理人と島のお父さんお母さんのの魅力で移住・関係人口が増え、その人達の魅力でさらに移住・関係人口が増えるスパイラルに驚いている。

◆崔芸瑩 (さいげえ) TUJIA NETWORK TECHNOLOGY(BEIJING)CO.,LTD 海外市場マネージャー
中国遼寧省に生まれ。北京在住。
大連外国語大学にて日本語を専攻し、Tujia.com 海外事業部マネージャーを担当。

◆山上洋平 Booking.com Japan 株式会社 北海道・東日本地区 統括部長
1978年埼玉県生まれ。小学校から高校までをフィジーで過ごす。帰国後、10年以上に亘りホテル業界に携わり、ベルデスクから宿泊支配人までを経験したのち、2012年12月にブッキング・ドットコム・ジャパンに入社。現在、同社の東日本事業を統括

◆柚木 理雄 株式会社Little Japan代表取締役 / NPO法人芸術家の村理事長
株式会社Little Japan代表取締役
NPO法人芸術家の村理事長
Localist Tokyo共同代表
元農林水産省
「地域の資源を活かした事業を創る」をミッションに創業。
地域と世界をつなぐゲストハウス「Little Japan」をはじめ空き家を活用したシェアハウス、コワーキング、ショップ、カフェ/バー等の場・コミュニティづくりや、月1.5万円〜のホステルパスで全国のホステルに泊まり放題になる「Hostel Life」など人の移動をつくるサービスを運営。
月の1/3程度は地域をめぐり、空き家活用等のコンサルティングや地域に埋もれる資源を活かした新規事業の立上げを行っている。

◆福岡洋治 お茶の間ゲストハウス
千葉県勝浦市、お茶の間ゲストハウス元使用人。兵役満了後、冒険とイマジネーションの海など民間企業に勤務するも楽しくない日々に絶望を抱き、ゲストハウス開業。現在はゲストハウスの次を企図し作戦行動中。


◆岡本 武洋 一般財団法人 日本ユースホステル協会 マーケティング国内担当など
大阪生まれ、大阪育ち。
大学在学時にユースホステルに泊まったことがきっかけでヘルパーからスタッフに。
協調性を身につけるために結婚を機に一般企業の会社員として営業、企画などを10年あまり経験。「そろそろ戻ってきたら」という囁きを真に受けて、協調性が身についていないままホステルの業界に戻ることに。
国内のユースホステルのマーケティングを主に担当しつつ、現場業務も兼任中。

◆Rio(柴田 涼平) 合同会社Staylink共同代表
大学卒業後友人とともに、合同会社Staylinkを創業。
北海道札幌市にて、Guest House waya、雪結(yuyu)など札幌市内に4店舗、小樽にて1店舗の計5店舗のゲストハウスを経営。2号店では世界で初となる、ゲストハウス内で学童保育を行い、他には不登校向けの居場所づくりプロジェクトメンバー、北海道移住ドラフト会議主宰、ゲストハウス基金創設、そしてゲストハウスサミット主宰を担う。
「場を通して、人をプロデュースし、夢を実現できる社会を目指す」という会社のミッションの元、意義ある場づくりに魂を燃やしている。


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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#410258 2019-02-16 13:58:28
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Feb 16 - Feb 17, 2019
[ Sat ] - [ Sun ]
10:00 AM - 6:00 PM JST
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Venue
Tickets
<前売り>2月16,17日(土・日)2DAYSチケット SOLD OUT ¥5,200
<前売り>2月16日(土)1DAYチケット SOLD OUT ¥3,300
<前売り>2月17日(日)1DAYチケット SOLD OUT ¥3,300
<前売り>2月16,17日(土・日)交流会 SOLD OUT ¥5,200
<前売>2月16日(土)交流会 SOLD OUT ¥3,300
<前売>2月17日(日)交流会 SOLD OUT ¥3,300
<早割>2月16,17日(土・日)2DAYSチケット SOLD OUT ¥5,000
<早割>2月16日(土)1DAYチケット SOLD OUT ¥3,000
<早割>2月17日(日)1DAYチケット SOLD OUT ¥3,000
<早割>2月16,17日(土・日)交流会 SOLD OUT ¥5,000
<早割>2月16日(土)交流会 SOLD OUT ¥3,000
<早割>2月17日(日)交流会 SOLD OUT ¥3,000
Venue Address
千代田区大手町2丁目6−2 Japan
Organizer
ゲストハウスサミット
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